YAS@ゲンキのミナモト

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公開セミナー エマジェネティックス基礎セミナー 10/22

脳科学に基づく特性分析ツール「エマジェネティックス」で自分を理解する、他者理解を深める、より良いコミュニケーションが可能になります。

こんなことに心当たりはありませんか?

・自分のことや周りの人のことをもっとよく理解したい
・さらにコミュニケーション上手になりたい
・会社、チームの組織力、生産性を上げたい
・どうして相性の良い人と苦手な人がいるのだろう?

そんな方のためのエマジェネティックス公開セミナーを開催いたします!

様々なアクティビティーを通じて、自分の強みを知り、活かす方法を身につけましょう!

自分と他者の違いの理由を知って、更にコミュニケーション上手になりましょう!!

本セミナーの内容は以下の通りです。

【エマジェネティックスとは】
アメリカで開発され、マイクロソフト・ヒルトンホテル・アメリカン航空など世界のトップ企業でも採用されている脳科学をベースにした思考と行動の特性分析ツール「エマジェネティックス」脳科学に基づいた特性プロファイリングを活用して自分自身の特性を理解するとともに自分の思考や行動が周囲の人間に対してどのような影響を与えるかを講義と実習を通じて学ぶことができます。

70万件以上の事例が蓄積されたデータベースを基にして思考パターンと行動パターンの分析を行う信頼性の高いエマジェネティックスを使い、ご自分の思考と行動の特性を理解し、自分の強みを発見するとともに対人関係を良くするためのアプローチを手に入れて下さい。

エマジェネティックスとコミュニケーション

エマジェネティックスの視点でモノゴトを見ていると本当に面白い先日もある方とコミュニケーション論になったのだけど、その方が説くコミュニケーションはエマジェネティックス的に言うと「自己表現性:右寄り」「自己主張性:右寄り」かつ「分析型:全開」ふーん、そういうのも「アリ」だけど、全員にそれを要求するのは難しいのではないかな・・・と感想を言わせて頂きました。その方の特性分析は行っていないけど、僕の推測では「思考は分析型とコンセプト型優位で自己表現性右寄り、自己主張性右寄り、柔軟性は分かりにくいけれど、恐らく真ん中の左寄り」つまり、説いているコミュニケーションのタイプが自分の特性そのまんまなのですね。僕はコミュニケーションのタイプというのは人それぞれで良いと思う。コミュニケーションのサイズも量も強さも人によって違うのが当たり前だと思うのです。だから、その人のコミュニケーション論を否定はしないけど、全員にそのコミュニケーションのタイプを強要するのはいただけません。コミュニケーションの講師として持論を持つことは大切だけど、「普通の違い」を理解し「普通の違い」を受け容れることも大切なのではないでしょうか

Voices: EG体験セミナー 自分を知るヒント

2011年9月に開催したセミナーに参加された方々の声をご紹介します。<Tさん 20代 女性 会社員>自分のことを短時間で知ることができ、楽しかったです。ミスコミュニケーションはこうやって起きるんだということを具体例で知ることができました。<匿名さん 20代 女性 会社員>自分が「普通であると思っていましたが、改めて様々な考え方の人がいることが分かりました。自分と違う考え方の人を拒まず、理解し合って仲良くしていきたいものです。面白いセミナーでした!ありがとうございます!!」<匿名さん 20代 女性 会社員>改めて、人間関係が社会で生活していくための基盤になっていると実感しました。エマジェティックスのプロファイルを共有すると人間関係もラクになりそうですね。<Kさん 40代 女性 会社員>元々、興味がありましたが、一層の関心が深くなりました。これまで人に関しては「エニアグラム」の考え方が好きでしたが、『一瞬で人間関係・・・』を読んでEGに強く惹かれました。できれば、もっと勉強して仕事に使いたいと思います。どうもありがとうございました。<匿名さん 女性 会社員>知人からの紹介で参加しました。テンポよく分かりやすい内容で楽しみながら学ぶことができました。EGのことをより深く理解できると面白そうですね。