エマジェネティックスとチームビルディング

チームビルディングでは『GOAL』を共有すると言いますが、『GOAL』設定の捉え方は人によって違います。

更に『メンバーの強みを活かしあう』という言葉もよく聞きますが、強みの捉え方がバラバラでは活かせません。

主観や感覚の違いからくるミスコミュニケーションをEGを活用することで、防ぐことが可能になる訳です。

エマジェネティックス チームビルディングセミナーに参加された皆さんの声をご紹介致します。

<VOICES>

【Tさん 30代 男性 会社経営】

アットホームな雰囲気で参加型の研修、楽しく学ぶことができました。

今まで感覚的であった会社の組織作りに具体的な根拠を持って取り組むことができそうです。

【Eさん 30代 男性 会社経営】

久しぶりに長時間の研修に参加したが、大変楽しく学ぶことができました。

2年半ぶりにEGのセミナーに参加しましたが、これまでを振り返って見ると、この2年半は自分の強みを活かしてくることができたと感じました。次は周りの人たちの強みを活かすことが大切だと思います。

【Tさん 40代 男性 会社経営】

チーム構成の大切さと難しさを感じていましたが、今回の理論を活かすことで自分もスタッフも持っている力をフルに発揮できるチームを作ることができそうです。すぐに実践できる内容でした。

【Aさん 40代 男性 会社経営】

自分の特性把握、最強チームのあり方、EGプロファイルの活かし方・・・分かりやすい解説で楽しみながら学ぶことができました。会社はもちろんのこと、家庭、友人まで幅広く活かすことができそうです。

【Tさん 30代 男性 会社経営】

自社で起こったことが、自分が注意すれば防ぐことができたことであったことを再確認できました。今後もスタッフが働きやすい職場にしていきたいと思います。今日はありがとうございました。

【Sさん  女性 会社員】

2回目のEG関係のセミナーでしたが、回を重ねることえ得られるものも多くあるように思います。特性の優位性の有無は良い悪いではなく、いずれも活かしていけるということは参考になりました。半日ではなく、1日でも良い位の内容だったように思います。

※ 掲載OKの方のみ掲載させて頂いております

********************************

人は常にだれかとの関係性の中で生きています。

だからこそ、互いを活かしあうという関係性を作ることが大切だと思うのです。

2010年1月の記事


違いをうみだす科学 エマジェネティックス

思考と行動の分析ツール「エマジェネティックス」で「普通の違い」を明確にし、コミュニケーション力やチーム力を大幅に向上することが可能になります。 日本で初めてエマジェネティックスのマスターアソシエイトとして認定された中村(YAS)がエマジェネティックスを使った様々な事例をご紹介します。

0コメント

  • 1000 / 1000